NLPスクールを選ぶ際の判断基準になるか?
こんにちは!僕は東京のスクールでNLPを学びました。
ビジネスマンの僕は、以前に3年前にNLPを学び、ビジネスマンとしての
行き詰まりと突破して、更に仕事の成果を高めることが出来ました。
このサイトは勝手に僕が語っていますが、
NLPセミナーを通して、自分の未来や現状への自信が持てました。
だから、NLPスクールやセミナーの情報を探している方へ、
僕なりに価値ある情報をご紹介をしてみたいと思っています。
ちなみに、僕がNLPを学んで変化したのは、
・ ビジネスでお客様や部下の気持ちを掴むことが
できるようになりました。
・ コミュニケーションに自信が持てるようになりました。
・ 本当の自分らしい生き方をできるようになりました。
・ 新しいスキルや能力が必要な時、
ニューロ・ロジカル・レベルが役立ちました。
・ 自分の心の中にあった、葛藤がなくなり、家族関係も良好に
なりました。
とにかく、今以上の自信や望んでいるゴールを
どうして手にすることができているのか?
僕なりに、NLPの内容や魅力を勝手に書いているサイトです。
今後もゆっくりなペースで書いていきますが、
・ 東京のNLPの事情やスクール選びの裏話
・ 当時、NLPを東京に学びに来た全国の仲間の活用事例
・ 僕が実践する中で出てきた様々なアイデア
なども含めてご案内します。
東京はNLPのスクールが特に多いようですので、
判断基準の一つにすることができると思います。
それがNLPに関して、僕自身の学びも深めてくれますので、
価値があることだと思って書いています。
宜しくお願いします。
その行動は恐れか期待か?
誰かの行動を見る時に、行動の動機がおそれから出ているものか、
期待から出ているものかを確認する方法があります。
(100%ではなく、あくまで傾向を知るということです)
それは、相手の言葉に耳を傾けることです。
その言葉を聞いて、分析することで傾向を知ることができます。
NLPを東京で学んだ男性は、次のように使っているそうです。
彼女が夢を語っているのですが、その夢を叶えるにあたり、
いくつかの質問をしていきました。
その中で、次の質問が出てきます。
それって、どうして大切なの?
このような質問がNLPの中にあります。
この質問は、動機の方向性を知るために使うことができます。
先ほどの、東京でNLPを学んだ男性の場合ですが、
彼女はこのように答えたそうです。
「それができない人生なんてつまらないじゃん」
いかがでしょうか?
この言葉を聞いて、何が前提にあるかイメージできますか?
ここであるのは恐れです。恐れの大きさはわかりませんが、
できない状態やできない人生にはなりたくないという前提があります。
それは、避けたい、回避したい、防ぎたいという気持ちの現われです。
しかし、コミュニケーションの中で、推測するにしても大ざっぱすぎますので、
NLPと東京で学んだ男性は、次のように質問を続けました。
「それって、どうして重要なの?」
同じ質問を繰り返しました。
最初の質問との違いは、
「それができない人生なんてつまらないじゃん」
という答えに対して質問をしているところです。
それに対して、彼女はこう答えたそうです。
「つまらない人生は送りたくない」
こうはなりたくない、これは避けたいなどの回避的な思考です。
これは、心の中の恐れが動機にあります。
誰もが持っているものですが、傾向として、
何かを得ると言うよりも、何かを失うのを避けたい、
ある特定の状態にはなりたくないという思考が強いです。
これをNLPでは、目的思考型と問題回避型と呼んでいます。
長くなりましたので、次回に続きをお話していきます。
相手の言葉に注目する
コミュニケーションにおいて、相手のどこにフォーカスしていますか?
・相手の話の内容や柄ている言葉ですか?
・相手の表情や仕草などですか?
・それとも両方ですか?
実はどちらも大事です。
メラビアンの法則というものがあります。
コミュニケーションにおいて、相手に伝わっているものは
言葉の内容よりも超えの調子や話しやかと言われています。
ここから学べることは、NLPでいう非言語が相手に伝わりやすい。
という事実です。ただし、言葉や話の内容が重要ではないと
言っているわけではありません。
実は両方大事です。
つまり、コミュニケーションでは、言葉や話の内容と、
相手の表情を始めとする非言語が大切になります。
NLPでは、そういうことを教えてくれています。
では、言葉にフォーカスするということに目を向けてみましょう。
実は、非言語を大切にするという前提に立つと、言葉や話し方から
受け取れるメッセージはとても大きいです。
例えば、話している言葉と相手の思考や感情に違いがある場合、
言葉や話し方だけでは、判断しにくい面があります。理由は、
相手の非言語も加味して判断することが大切だからです。
そして、言葉に対する理解と洞察力を得ることで、
相手を理解しやすくなります。それを行なうことができるのが、
NLPのメタプログラムやLABプロファイル(R)になります。
ただし、相手の心が透けて見える様な魔法のような道具ではありません。
相手が使っている言葉から、相手の傾向や特徴を推測することができる
ツールになります。NLPを東京で教えているトレーナーさんの話しでは、
このNLPのスキルを知ることで、コミュニケーションがより取りやすく
なるそうです。
知ると知らないと出は、相手の気持ちへの理解や洞察が変わります。
コミュニケーションにおいて、相手を知ることが出来れば、
ビジネスでもコーチングでも、マーケティングでも使えることが
できるようになります。
次回からNLPのメタプログラムやLABプロファイル(R)について
少し触れていきたいと思います。
感覚は使えば使うほど磨かれる
感覚は使った分、磨かれます。
特に集中した経験が多いほど養われていきます。
NLPのキャリブレーションを覚えていますか?
感覚の鋭敏さのことです。
NLPでいうV・A・Kを使い(視覚・聴覚・身体感覚)、
コミュニケーション相手やその場の状態、空気、反応、
変化を認識する為の能力です。
NLPではそれをスキルの1つとしても学ぶことができます。
では、今回のNLPプラクティショナーで学ぶ、キャリブレーションの
キャリブレーション能力の鍛え方をお伝えしていきます。
NLPを東京で学んだ女性が話していましたが、
このワークを行った時、こんなにも得意不得意などが
別れるとは思わなくてビックリしました。と話していました。
つまり、聴覚が鋭い人、視覚が鋭い人、身体感覚が鋭い人、
そのすべてが鋭い人、全てが鋭いとは言えないなと感じた人など、
様々な人がいらっしゃいます。
NLPを東京で学んだ女性の話では、感覚を確認する、
養う時のワークは面白かったそうです。
例えば、次のように行います。
4人か5人が一組になり行ないます。
その後の手順はこうです。
・一人が椅子に座りつむります
・他の人は、椅子に座った人の後ろに静かに立ちます
・テストを開始します
例えば、聴覚をテストする場合は次のように行ないます。
・一人が代表して頭の後ろで手をたたきます。
⇒椅子に座っている人は、その音を記憶します。
・代表者を含めた立っている人間は、順番をランダムに決めて、
椅子に座っている人の後ろで音を立てます(一人づつです)
・椅子に座っている人は、一番最初に聞いた代表者が何番目だったかを当てます。
NLPを東京で学んだ女性は、この聴覚も意外とできたと話していました、
本人は、身体感覚が強いと思っていたそうです。
そして、身体感覚を行なう際は音ではなく触れて行ないます。
椅子に座って目をつむっている人に順番に触れるということです。
触られた時の感覚を感じます。
この時に、NLPのキャリブレーションを行いながら、聴覚や身体感覚に
意識を集中していますが、このように意識を集中することの積み重ねが、
NLPの代表システムのV・A・Kの感覚を養うことにつながります。
お伝えしたいことは、感覚を使った分、その感覚に
磨きがかかるということです。鍛えることは可能です。
リソースフルな状態を活用する
皆さんにとって、理想の状態とはどんな状態でしょうか?
あるいは、ベストな状態とはどんな状態でしょうか?
今回は、NLPのリソースフルについてお話していきます。
NLPでいうリソースフルとは、皆さんにとって、
必要な心身のことです。
そして、リソースフルな状態をアンカリングしておくことで、
いつでもその状態に切り替えることができるようにしていきます。
例えば、NLPを東京で学んだセールスレディの方は、
次のようにリソースフルな状態を活用しています。
営業という仕事がら、NLPを東京で学んだセールスレディの方は、
モチベーションが上下することが多々あったそうです。
もちろん、今でも辛い時はあるそうですが、
辛いと感じることが少なくなり、さらに、
心身の状態をコントロールできるようになったそうです。
そのコントロールの仕方が、NLPのリソースフルの活用なのです。
NLPを東京で学んだ女性は次のように行なっています。
・営業で結果が出ている時
・節目節目で表彰されている時
・NLPのフューチャーペーシングで望ましい状態をイメージしている時
・何か、楽しい、嬉しいことがあった時
・何かに気づいた時
など、心がいい状態になったときに
それに伴って、身体の状態も良くなっています。
その時に、アンカリングするそうです。
十分にアンカリングします。
そして、そのアンカリングしたものを
東京でNLPを学んだ女性は、次のような時に活用するそうです。
・疲れている時(心身)
・落ち込んでいる時
・スイッチが入っていない時
・ストレスがある時
・マイナスに思考、感情、イメージなどが振れている時
などの時に、そのままでは、
次のお客様に失礼だし、ベスト接客ができないと
感じたときに行うそうです。
すると、瞬間的に切り替わるそうです。
もちろん、NLPのアンカリングを使い、
リソースフルな状態になろうとしても、
中々なれない時もあります。
強力なストレス状態の時です。
そんな時にも、繰り返し、じっくりと、
リソースフルな状態に浸ることで、
最終的には切り替わるそうです。
NLPを東京で学んだ女性の場合は、どんなに長くても
5分ほどあれば、切り替えることができるそうです。
早いのか長いのかは別として、切り替えて、
リソースフルな状態になれている所がポイントなのです。
NLPをベースにいろいろと学んでみる
NLPを学ぶことで得られることの一つに、
考え方や学び方の軸を作ることができる。という点があります。
NLPを東京で学ぶこととは、必ずしも関係はないのですが、
もしも、NLPを学ばれたら、他の異なるものへもさらに触れてみると、
学びも深まり、皆さんにとってのレベルアップに繋がるはずです。
例えば、NLP資格のセミナーで学ぶ内容を
振り返っていただくと、とても分かりやすいのですが、
いろいろなフレームや考え方を学びます。
各業界で結果を出し続けている方は、
共通して行なっていることもたくさんあります。
その一部分を上げてみます。
・ニューロ・ロジカル・レベル
・リソースの活用と集中
・セルフイメージ
・考え方の前提
・信念や価値観
・エコロジーチェック
など、当たり前のように使っています。
何をお話したいかといいますと、
・既にNLPを学ばれた方
・現在、受講中の方
・今後、学ぶ予定や興味をお持ちの方
様々でいらっしゃるかと思いますが、例えば、
NLPをベースにして、いろいろと他の世界や、
ご自身の働く業界以外の世界に目を向けてみると、
気づくことがたくさん出てきます。
NLPを東京で学んだ男性は、外に目を向けることで、
見えるもの、気づくことが変わるのですが。
何か、考え方や学ぶ際に軸となるものがあると、
理解しやすくなると話していました。
もちろん、NLPを東京で学んだ男性は、
その軸が、NLPである必要はないと話していました。
たまたま、分かりやすいものを既に学んでいたので、
効果的に活用していますとのことです。
お伝えしたいのは、
1、異なる世界に触れ続ける
2、自分の軸にできる柔軟なフレームを持っておく
ということが大切です。
ただし、軸を持つと言っても執着と固執は禁物です。
セラピーに関して、すこし目を向けてみる
NLPセミナーのプラクティショナーコースですが、
受講中や受講後に、あることを学ぶとさらに、NLPのワークや
テクニックへの理解と活用のしやすさが増していきます。
具体的な話をしていきますと、
NLPの学びを深める際には。セラピーなどの
心理的なものを学ぶと、より分かりやすくなります。
と入っても難しい内容もあったりしますので、
一つの例を上げてみたいと思います。
NLPを東京で学び、その後もしっかりと活用している方ですが、
あるときからNLPの使い方や学び方が変わったそうです。
それはセラピーに関する書籍を開いてからです。
具体的には、その時期に目を通してみた
数冊の書先を通して、次のような認識が生まれたそうです。
「人は自分の内面の課題をクリアしないと、前に進めない」
「内面の改題をクリアしないうちは、同じような問題が起きてくる」
NLPを東京で学んだ方は女性なのですが、
その時に、家族関係が大人になっても自分の内面、
特に感情面に大きな影響や葛藤を生んでいることを知りました。
それからは、NLPのワークへの取り組み方が変わったそうです。
例えば、NLPの肯定的意図のワークはあまりやっていなかったの
ですが、ここをじっくり行なうことで、NLPでいうセルフイメージ
を高めることにつながると知ったからです。
逆に言えば、自分の内面の課題をクリアしていない時、
セルフイメージを高めることを阻害していることに気づきました。
このようなことは、セラピーなどの心理的な内容を
学ぶほうが理解が深まり、自分の課題も見えやすくなることがあります。
NLPの学びの促進とセラピーなどの学びに関する話でした。
コミュニケーションの質を高める笑顔と笑い
NLPを活かすために使える方法
NLPを活かすと言っても、
コミュニケーションの面での話です。
NLPを東京で学び、コミュニケーションが得意になった
男性の話を致します。かれは、コミュニケーションに
自信を失っていました。
もともとは、コミュニケーションに関する
正しい基本を知りませんでした。
そして、コミュニケーションセミナーなどに出席する中で、
スキルを身につけましたが、活かすには何かが足りませんでした。
彼が東京でNLPを学び、あるコミュニケーションの得意な
男性にあった時に、視界が開けたそうです。
なんだと思いますか?
もしも、この点を実戦して、
身につけたとします。
そうすると、
今まで以上にコミュニケーションの能力が高まり、
目的を達成するためのコミュニケーションを
取れるようになってきます。
あるいは、今までは会話や人間関係などに
悩んできた人でも、ほんの少し意識するだけで、
もう今までのように会話や人間関係で不必要に
悩む機会が減ることでしょう。
NLPを東京で学んだ男性は、会話において
よく笑います。笑うと目の前の相手も笑います。
そのような経験は皆さんもあると思います。
NLPのコミュニケーションテクニックを
より有効に活かそうとした時、この笑いが大切です。
人間は笑った時に、心が開かれていきます。
最初は警戒している相手も、
笑う度に警戒を緩めていくはずです。
では、冗談が苦手な人がどうしたら
笑わせることが出来るのでしょうか?
NLPを東京で学んだ男性は言います。
「自分が意味なく笑っていれば相手も笑う」と。
さすが営業マンの方です。
自分なりに工夫して使うこともできますし、
そのまま真似してみても効果的です。
クライテリアとペーシング
NLPのペーシングでは、相手にペースを合わせていく。
という話をさせて頂きました。
そして、クライテリアという価値基準を
明確にするNLPのワークも学びました。
相手の価値基準のもっとも大切なものや
優先順位の高いものにペーシングすることで、
私たちは、信頼関係を築きやすくなります。
では、もう少し大切なことをお話ししてきます。
もしも、コミュニケーションを取っている相手が、
今はまだ、それほど打ち解けていない相手だとしたら、
どういうコミュニケーションを取っていくとベストでしょうか?
NLPを東京で教えている先生は教えてくれます。
ペーシングを別の視点で行ないます。
それは、相手に合わせたり、
価値基準を満たすコミュニケーションを取るのですが、
もっと意識するべきことがあります。
これは、レベルの高いセラピストさんが使う
テクニックであり、考え方や価値観なのですが、
「相手が望んでいることを行ないます」
相手が、こうあってほしいと望んでいることを満たします。
・聞いて欲しい話を聞く
・満たしてほしい何かを満たす
・望んでいるペースで話す
いろいろな視点が想像できますが、
とにかく、最初は望んでいるように動くことです。
その上で同時にNLPのコミュニケーションテクニックを使って、
積極的に相手のリズムなどにペーシングで合わせていきます。
そうすると、NLPで言うラポールをより取りやすくなります。
その上で、段々と自分のコミュニケーションの目的にも、
合わせながら、適切な会話をしていくとベストなのです。
実際にNLPを東京で学んだ男性ですが、それを意識しただけで、
相手の反応が変わってコミュニケーションが取りやすくなったそうです。
価値観を知る為の質問
NLPを使うことで、自分の価値観を知ることができます。
そのテクニックの名前をクライテリアやバリューと言います。
もしも、この質問を使ったテクニックを学ぶと、
何をできるようになるのでしょうか?
実は、相手の価値観の中で優先順位の高いものが、
一体何なのか?ということを知ることができます。
では、具体的な話に行きましょう。
これは大切な質問です。
NLPを名古屋から東京へ通った男性の話ですが、
相手の価値観を知ることで、相手のことを知る、
想像する、大切にするということをしやすくなったそうです。
次のような質問をして、行ないます。
「◯◯で大切にしていることは何ですか?」
先ほどの名古屋の男性は、NLP資格のセミナー中に、
「仕事で大切にしていることは何ですか?」
という質問をしてもtらったそうです。
すると今までは結果を出すことが大切でしたが、
クライテリアで出てきた答えは・・・
「考える時間を作ること」となりました。
結果を前提で考えるのだそうです。
そして、家族関係においては、
皆が生きていてくれること。と気づきました。
つまり、皆が元気にしていてくれる。
そこに感謝を出きるようになりました。
このNLP資格のセミナーでは、
自分の価値基準を知ることで、
ものごとの優先順位が変わることがあります。
つまり、自分を知り、最も大切な事を知ることは、
生き方や自分の在り方を変えるきっかけにもなるのです。
そして、コミュニケーションで、
相手の価値観へのペーシングをしやすくなるのです。
相手の価値感に同調する
もっと、相手の心にペーシングできたらな~
と感じることはありませんか?
NLP資格のセミナーを東京から福岡まで駆け回って、
教えていらっしゃる先生の話ですが、NLPのペーシングなどに、
慣れてくると、物足りなくなる方もいらっしゃるそうです。
どうしてだと思いますか?
それは、テクニックのペーシングで、
相手とのコミュニケーションを円滑にして、結果を出していくと、
当然、もっと高い結果を求めたり、もっと、相手の心に
寄り添っていくにはどうしたらいいのか?
そんなんことも考え始めるのです。
では、どうしたらいいのでしょうか?
それは、NLP資格のセミナーでも学びますが、
相手の価値感へのペーシングです。
団体によって表現は違いますが、
ペーシングの上級編、応用編だと思っていただくと
いいのではないでしょうか?
やり方は、とてもシンプルです。
NLPを東京から福岡で教えている先生は、
次のように例えてくれました。
誰か、大切な人を一人イメージして下さい。
そして、その人とコミュニケーションを取っている時に、
どんなことをしていますか?
恐らく自然に、NLPのペーシングをしているはずです。
相手の価値感や大切にしている気持ち、あるいは
趣味や考え方など、そうしたものへ話を合わせませんか?
少なくとも、違う意見を持っていても、
相手の価値感や考え方、大切にしていることを
肯定して、共感して、コミュニケーションをとっているはずです。
NLPを福岡で受講した男性は、
このような相手の大切な事を自分も大切にするという方法や
考え方を意識的に実践することで、人間関係が変わったそうです。
とても、深い関係を作りやすくなったそうです。